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ピカチュウ虐待チュウ!

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【リクエスト作品4】プラスル・マイナン・エモンガ・パチリスのドキドキ☆サバイバル合宿

puramai.jpgエモンガパチリス

その日は冷たい風が吹き荒れる、寒い日だった。
俺は自宅付近の山中をドライブしていた。

なだらかな山道を車で走り抜けていると、なんと4匹のポケモンを見つけた。
「ぷら・・・ぷらららぁ・・・」ガタガタ
「まあぁ・・・まい・・・まぃぃ・・・」ブルブル
「エモォ・・・エモエモ・・・」サムサム
「ぱ・・・ち・・・ぱちぃ・・・」ガタブルサムサム

なんと、プラスル、マイナン、エモンガ、パチリスの4匹が木の陰で寒そうに震えていた。

身体を引っ付けあって、抱き合い、寒さを凌いでいるつもりなのだが、
風は無情にも吹き荒れる一方で、4匹はくしゃみや鼻水まで出している。

「お前ら・・・この中に乗れよ!」

俺は車の後部座席のドアを開け、呼びかける。
4匹は最初、戸惑いを隠せていなかったが、マイナンが
「ま・・・まーい!」と明るい声をあげて車に飛び乗ると、他の三匹もこぞって乗り込んできた。

俺は4匹を乗せて自宅へと車を走らせた。
4匹は車の中でしきりに喜び合い、ぬくぬくとじゃれあっていた。

・・・こいつらは野生のポケモンであるにもかかわらず、寒さに震えていた。
そんな脆弱な精神では野生で生きていくことは困難だ。
俺はコイツラに「生き残る」為の精神力を身に付けさせてやらなければならない。
そんな老婆心が行動になって現れた。

自宅のガレージに車を停め、室内へと案内する。
4匹は初めて人間の家に足を踏み入れたのだろう、つやつやのフローリングの床でスケートごっこをし始めた。

「まいまーい!」 「ぷーららー!」 「エモー!」 「パッチ!パ・・・パチャッ!!」ドテッ

俺はその間、天井に4本のロープをくくりつけた。準備は万端だ。

「よし、お前ら!このロープを腹に巻きつけろ!」

不思議そうな顔でロープを自分の腹に巻きつける4匹。
しかし、パチリスは不器用なようで、上手く結べていなかった。

「どうしたんだパチリスちゃん!こうやって結ぶんだよ!」

ギュウウゥ!!

「ぱぁち!ぱっちいぃ!!」

キツく結んだせいで痛みを訴えるパチリス。
俺は無視して壁のボタンを押した。

ウィィィィン…

機械の稼動音がし、4人をくくりつけたロープが、俺の胸のあたりまで上昇する。
4匹は慌てて身体をジタバタとさせる。

「ぷら・・・!!ぷりゃらぁ!?!?」バタバタ

バッキィッ!!

「ぶっら”あ”ぁ”!!」

プラスルを思い切り殴る!プラスルは鼻血を噴出しながらブランブランと揺れる。

「まあぁ!?まいまいまあぁ!!」

マイナンが激怒する。無視してプラスルに手刀や目潰しをくらわせる。

「ぶzyらっ!!ぷぎゃらぁ!!ぶっ・・・ぶ・・・らぁぁ・・・」ダラリ…

「まあああああい!!まいー!!まああぁいいいいぃぃ!!」

「うるっせぇぇぇぇぇぇ!!!」

マイナンの喉に突きをお見舞い。

「まぎょbっ・・・!!!」と声にならない痛烈な音を上げる。

エモンガとパチリスは泣きながら声も出せず、ガタガタと怯えている

マイナンをサンドバッグのように、パンチラッシュを叩き込んでいく。

ドゴ!ドゴゴ!!バキバキドゴゴォッ!!

「まぎゃまぶゆあまgsyまsfsfgyふじk・・・!!!!」

マイナンは口からゲロと血を吐き、失神した。

「ぷ・・・ぷら・・・らぁ・・・!」

プラスルが泣きながらマイナンを見つめる。

「次はお前らだ」

「エ・・・エモオォォォォッ!!!」 「ぱああぁっちゃああぁぁぁ!!!」

エモ、パチ、2匹の胴を掴み、互いの頭をゲキトツさせる!!

ガッチン!!バキンッ!!ゴッチン!!

「エモギャ!!エブモムォ…!!」 「ばちtじゃぱぢゃあぁ!!」

ガッキン!!バッキィッ!!ドッゴッ!!

「エmッギュ・・・!!」「ばぢゃ・・・!!!」

2匹は頭が割れ、血を流して失神した。

失神した軟弱な奴らをたたき起こす。

「オイ!!テメェらそれでも野生のポケモンかよ!?貧弱!!貧弱ゥ!!
今日からオメェらはこの家でサバイバルの特訓だ!!俺がテメェらの貧弱根性を叩きなおしてやる!!」

「エモ・・・モォォ・・・」「ぱ・・・ぱっちゃあぁぁ~~~!!」

エモパチは『もう帰りたいよぉ~!』と泣き叫ぶ。

「・・・エモパチ、まずはテメェらから特訓だ!!」

エモパチ《エモオォォパチャアアァァ~~~!!》

俺はガスコンロを二台出し、その上に大きめな花瓶を置く。
その中にお湯を入れ、コンロの火を沸かす。花瓶は陶器製なので割れない。

「よおぉぉぉ~~~し!!入れやぁ!!」

エモパチをそれぞれの花瓶の中に入れる!!少しキツめだが、何とかスッポリ収まった。

「エモモモモォォォ!!エモー!!」 「ぱっちゃあぁ!!ぱちゃあぁーーー!!」

花瓶の中の温度が上昇し、『ここから出して!!!』と泣き叫ぶ2匹。

「野生で生きていくなら、時には猛暑に襲われる時もある!!
これはその時に耐えられるようになるための訓練だ!!」

「ぷらっぷらあぁ~~!!ぷららぁ!!」(「暑い」と「熱い」は違うじゃないか!2匹を花瓶から出して!)

「あぁ~~~~~~ん??????プラスルちゃ~~~ん!!
ずいぶんと生意気な口をききますねぇ~~~!?!?!?!?!?!?!?!?」

俺はプラスルの胴体を掴み、コンロの火に耳を近づけた!!

「ッぷらっらららっらっらららららあああああああ!!!!!」

耳が焼け、泣き叫ぶプラスル。

「まあああぁぁ!!まああぁぁいいいーーー!!」ポカポカ

マイナンが泣きながら俺の脚をポカポカと叩く。

「ウルッセエェェェ!!!!!!」

マイナンを蹴り飛ばす。

「むぁっぎゃあぁ!!」

マヌケな鳴き声を上げながら壁に激突し、ピクピクと痙攣してる。


「エエエエエモオオモモエエモエエモモモモエモエモモエモエモモーーー!!!!!!!!!」


エモンガが限界に達し、花瓶から脱出した。
全身が酷い火傷を帯び、毛は全て抜け落ちている。
床に伏せたエモンガの身体を、プラスルがフーフーと息を吹きかけて冷まそうとしている。バカか。

「ばあああっぢゃああああ!!!!ばぢいいぢぢぢいいいいい!!!!!」

パチリスも限界なようで、抜け出そうとする。
しかし、大きな尻尾が引っかかり、つっかえてしまったようだ。

パチリスは白目をむいて絶叫する。
プラスルと意識を取り戻したエモンガが花瓶を倒そうとするが、花瓶も既に高温になっており、
触った2匹は手に火傷を負ってまた泣いた。貧弱ゥ!!


「ばあああああああぁぁぁぁぁぁぢゃああああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」

「ぷらぁぁぁぁ・・・!!」「エ・・・エモモォォォ!!」

途方に暮れる2匹。その前にコンロの火を消せ。バカか。

「ッまああああぁぁああぁあぁぁぁぁーーー!!」

なんと、マイナンが倒れていた位置から助走を付け、花瓶に体当たりを喰らわした。

ッドン!!

花瓶は見事、床に倒れた。しかし、マイナンが着地した場所はコンロの火の上だった☆

ボオオォォォォォォッ!!!


「まあああああぁぁぁぁっっぢゃあああぁぁぁぁ!!!!!」


マイナンは身体の正面を思い切り焼かれた。

プラスルとエモンガはパチリスを花瓶から引っ張り出した。

エモンガ同様、毛が全て抜け落ち、全身が半端じゃない火傷を負った。

「よし、次は極寒の季節に耐えるトレーニングだ!!」

火傷したマイナン、エモンガ、パチリスを冷凍庫の中に放り込んだ。

「ぷ!!ぷらぁー!?」

冷凍庫の中から、戸を叩く音と悲鳴が聞こえる。

「助けるのは、お前だ。プラスル」

「ぷら!?・・・ぷっらあぁ~~~!!」

プラスルは高さ2Mの冷蔵庫をヨジヨジと登る。冷蔵庫は最高段に位置する。

「ア!!落石だぁ~!!」

俺はプラスルの頭上に拳を振り下ろした。

「ぶっぎゃ!!」

床に落ちるプラスル。

「・・・ぶ・・・ぶらぁ!!」

鼻血を流しながら再びよじ登るぷらする。
俺は友を助けるために頑張るプラスルを見て、非常に感動した。
だからプラスルの足を引っ張ったり、落石(拳)を落としたり、ローションを垂らしたりして、たっくさん邪魔した☆

4時間くらいそうして遊んでいると、俺はウンコをするためにトイレに入った。

その間にプラスルが冷凍庫を開けたが、中の3匹はカチンコチンコに凍っており、
冷凍庫の床に皮膚がくっついていた。(プラスルはその姿を見て泣き喚いていたから、喉を突いて黙らせた。もっと泣いた)
俺は三匹の身体を無理やり引っぺがした。

ッベリリブヂィィィ!!

3匹は激痛で叫んで起きた。
それぞれ、うつぶせに倒れていたので、底面にくっついていた顔面、腹、足の皮膚が剥がれ、出血していた。

俺は先ほどのコンロに鉄板を置き、プラスルの両耳を引きちぎった。

「ぶりゃあああああああぁぁぁぁぁぁぁ!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」

耳の在った場所から血を噴き出すプラスル。

「いいか!?最高の食料はお前らポケモンの新鮮な肉なんだ!!
それを喰えば怪我や病気の治癒が捗るらしい!!ってばっちゃが言ってた。
だから三匹の怪我を治すため、プラスル!お前の肉を食べさせてあげようじゃないか!!」

鉄板の上でプラスルの耳を焼く。香ばしい香りが漂う。

「箸は無い。自分たちで取りに行け!!」

四匹は顔を見合わせる。しかし、早く誰かが取りに行かなければ肉が焦げる。
そうなってしまってはプラスルの犠牲が無駄になってしまう。

「ま・・・まあぁ・・・!!」

自分が行く!とマイナン。さすがプラスルの親友だ。

「漢だねぇ~~~!!マイナン!!ご褒美にショートカットしてあげる☆」

マイナンの身体を掴み、鉄板の上に押し付ける。しかもうつ伏せで。

ジュウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!

「まあああああっぢゃあああああぁっぁぁぁぁぁあぁ!!!!!!」


「ほら!?肉取った!?ねぇ!?肉取ったぁ!?」

「まあァァ!!まぢゃああぁぁ!!まいまーーーーーーいいぃぃぃ!!」
(取った!!取ったから早く引き上げてぇぇ!!!)


「うぅぅぅ~~~~ん・・・


ついでに・・・




マイナンの耳も焼いちゃおっか☆」


4匹《まああぁぁぁ!?ぷっらああぁぁ!?エモオォォォォ!?ぱっちゃあぁぁ!?》

マイナンの耳を焼く。神経が繋がっているため、熱のダメージはダイレクトに脳へと伝わっている。

マイナンは絶叫し、気絶したまま焼かれた。
それでもマイナンはプラスルの耳を放さなかった。
その根性に感動した俺は、マイナンの耳を完全に焦げるまで焼いた。

「ほら!いい感じに焼けたプラスルの耳と、真っ黒コゲのマイナンの耳だょ☆」

耳を切り分け、4匹に渡した。

4匹は涙を浮かべ、プラスルの耳を口にした。



・・・パク・・・・・・



「ぷら!?」「まぁ・・・い!?」「エ・・・エモォ!?」「ぱちゃあぁ!?」
(『お・・・美味しい!?』)



「美味しいだろ?野生で生きるには、他の生物を殺し、その肉を喰らう。


それがどんなに残酷で、非情なものなのか───。


そしてそれが、どんなに喜ばしく、感動することなのか・・・。


俺はお前らに、それを伝えたかったんだ(テキトー)」


4匹は感動し、泣きながらプラ耳を食べた。

しかし、マイナン以外は焦げたマイ耳を残してた。

そのことに激怒したマイナンは泣いて不貞寝をした。

残った3匹は非情に気まずそうだった。

その日から4匹は、サバイバル特訓を身に付け、自分達の肉片を喰らうことに抵抗が無くなった。

4匹は両耳と尻尾を無くした。さらに、身体中の皮を剥ぎ、それも食料として飢えをしのいだ。

その結果、彼らはたくましい精神力を身に付け、野生に返しても恥じないポケモンに成長した。

俺は集落の辺りまで4匹を車に乗せ、別れを告げた。

変わり果てた姿で集落へと向かう4匹は、もはや別格のポケモンと化していた。

俺は双眼鏡で4匹が集落の奴らと対面する様子を見守った。

集落からたくさんのプラスル、マイナン、エモンガ、パチリスが顔を出し、
一斉に大きな掛け声をあげて4匹の元へと走って向かってきた。

《ぷらぷー!まいまー!エモォーン!ぱっちゃあ~!》と手を振る4匹。

集落のポケモンたちは、その4匹に温かな迎え入れの言葉をかけず、突進し、4匹に総攻撃を喰らわせた。

悲鳴をあげる4匹。激しい殴打の音が響き渡る。

どうやら、耳と尾が無く、全身がおびただしい真っ赤な皮膚で覆われている4匹は、
集落のポケモン達からしたら、集落を襲いに来た怪物にしか見えないようだった。

集落側のプラスルとマイナンが、怪物側のパチリスを抑え付け、顔や胴体に噛み付き、肉を引きちぎる。
パチリスも合宿の成果があってか、必死に振りほどいてプラマイの顔面に拳を叩き入れる。
しかし、次々と襲い掛かってくるプラマイの集団に張っ倒され、身体を食いちぎられて行く。

「ぱああぁぁぢゃあぁ!!!ぱっぢy・・・!!p・・・ぢy!!pぁぢいぃー!!!!!」

血しぶきと、パチリスの悲鳴が辺りに散らばった。

怪物側のプラマイも、力を合わせて集落側の奴らと対等に戦っている。

「ぷっらぁぁ!!ぷららぁぁ!!ぷらぷらぷうぅぅ!!」
「まああぁぁいいぃぃ!!まいまあぁ!!まいまーー!!」

『自分達はかつての仲間だ!気づいてくれ!!』と必死に怪物側のプラマイが、集落側に訴える。しかし、猛攻は止まない。

怪物側のプラマイは背中合わせの状態で、周りを集落側の奴らに囲まれてしまった。チェックメイトだ。
プラマイが絶望的な目でお互いを見合わせた瞬間、2匹に向かって巨大な電撃の塊が放たれた。

《っぶぎゃまあぎゃぶまびゃまぎゃばらまいぎゃまぷぅぅぅぅぅ~~~~!!!》

悲痛な断末魔をユニゾンさせ、怪物側のプラマイは逝った。

そのミディアム加減に焼き焦げた2匹の死体を、集落側が一斉に喰い荒らす。

怪物側のエモンガは、集落側のエモンガに追われていた。

「エッモオオォォォ!!!エモモモオォォォ~~~!!」

やはり自分は敵ではない、と訴えるが、集落側は聞く耳を持たない。

叫びながら空を舞い、逃げ惑う怪物エモンガ。

俺は埒が明かないと悟り、集落の周りにガソリンを撒き、着火した。


集落は大きな炎のカーテンで覆われた。それを見て叫ぶポケモン達、たちまち、大混乱になった。

炎のカーテンはどんどん大きくなり、ポケモン達に迫っていく。
逃げ場を無くしたポケモン達は互いに抱きつき、泣き叫びながら見を焼かれていく。
火だるまになったプラスル達が炎の壁から脱出するも、周りの草木に炎が燃え移り、火の海は徐々に広まっていく。

「エッモオオォォォ~~~!!」
「エ~~~モォ~~~~!!」
「エモモモモモ~~~!!」


火だるまになったのは、エモンガも同じだった。
奴らは炎を身にまといながら、集落の外へと飛んでいく。
途中で力尽き、周辺の民家へと墜落するのが見えた。

俺は火だるまと化したポケモン達の断末魔を聞き終えた後、車に乗り込んで帰宅した。
その夜は、いつもと変わらず、晩飯を食べて寝た。

次の日。俺は朝食の松坂牛ステーキを頬張りながら、朝のニュースを眺めていた。

『…と、このように謎の放火事件につきましては、県警が調査を進めております。
野生のポケモン同士の争いが原因ではないかと思われておりますが、詳細は謎に包まれたままです。
しかし、付近の8件もの民家が全焼し、死者も30人を超える大惨事となりました。
有力な情報をお持ちの方はこちらの情報局まで…~~~』


咀嚼したステーキを飲み込み、ヴィンテージのワインを飲んで胃に流していく。
あの4匹は生きる運命ではなかった。神は残酷なのだ。
死ぬ者には死ぬ運命を、生きる物には生きる運命を与える。
俺は4匹に生きる術を教えた。しかし、4匹は同族に殺された。
結果論ではあるが、あの4匹はこういう運命を辿るしかなかったのだ。

「あーあ・・・今日は何すッかな・・・」
俺は毎日が暇だ。宝くじで3億円を当て、毎日その金を消費するために贅沢な日々を送っている。

「金・・・使い切れねーな・・・欲しい物は全部買ったし、食いたい物はいくらでも食ったし・・・
でもな~・・・金、まだまだ余ってて勿体ね~しな~・・・

あ~~~あ~~~・・・生きるのって・・・色々大変だなぁ~~~・・・・・・・」


おわり



【あとがき】
久々の更新。リクエスト作品デース。

ピカ虐も嫌いじゃないけど、プラマイの方が好き
時々でいいから、プラマイ作品もあったら嬉しいかな »

エモンガ、パチリスあたりもやっていただきたいです><

プラマイ、パチリス、エモンガ虐待楽しみ!とくにパチリス! » 返信 拒否する



エモンガとパチリスはこちらのコメントをいただくまで存在を知らなかったので、
その2匹が虐待される様子を頑張ってイメージして書いてみました。
ピカチュウが出てこないのは新鮮ですねぇ。

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恐ろしい!
  1. 2012/11/03(土) 01:44:31|
  2. リクエスト作品
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:25
<<【リクエスト作品5】ピカチュウ地獄でチュウ! | ホーム | 【リクエスト作品4】生意気で調子に乗りすぎなピカチュウを犯しまくりまチュウ!>>

コメント

こんばんわ。

できたてを読ませていただきました。

今回もなかなか面白かったです。

リクエストしたいんですけど、プラスルとマイナンを「ピカチュウ 繁殖チュウ!」のような内容の作品を書いてほしいです。

11月になって、急に寒くなりました。

主さんも風邪をひかないように体調管理に気を付けてください
  1. 2012/11/03(土) 02:25:22 |
  2. URL |
  3. さにゅ #-
  4. [ 編集 ]

背徳感にうち震えながら、楽しく読ませていただきました。

それぞれのポケモンの特徴がアダになって、いろんな悲劇を招いているのが非常に良かったです。

愛らしいポケモンたちにテンポ良く連鎖して発生する悲劇は、ハッピーツリーフレンズっぽくて面白かったです。
  1. 2012/11/03(土) 04:14:48 |
  2. URL |
  3. 名も無き虐待師 #-
  4. [ 編集 ]

新作お疲れ様です

パチ・エモを熱湯入り花瓶にぶち込む場面は笑えましたwwこれがピカたんならピカビンチュウになってまチュ(笑)

火だるまになっても飛べるモエンガ…もといエモンガちゃん、最後の飛行は楽しめたかな?www

宝くじを当てた男もこれからどうお金を使っていくのか楽しみです。ピカ虐さんも健康に気を付けてお過ごし下さいませ
  1. 2012/11/03(土) 11:53:10 |
  2. URL |
  3. 聖 #LOLorWpQ
  4. [ 編集 ]

素晴らしかったです!

いつも楽しく拝見させてもらってます!
今回の4匹は最終的に死にましたが
途中の主人公の邪魔に入った部分がとても面白かったです!
次回作も楽しみにしています!
  1. 2012/11/03(土) 12:45:40 |
  2. URL |
  3. goddes maria #-
  4. [ 編集 ]

ピカ虐様、この度は貴方の作品「ピカチュウ便秘でチュウ」の内容を改変して他サイトの作品に投稿した事を謝罪します。誠に申し訳ありませんでした
  1. 2012/11/03(土) 14:46:49 |
  2. URL |
  3. 名無しのタブンネさん #LOLorWpQ
  4. [ 編集 ]

ハピツリみたいだな

まじきちw
  1. 2012/11/03(土) 18:07:44 |
  2. URL |
  3. 名も無き虐待師 #-
  4. [ 編集 ]

今回も、鬼畜DQNの加害者がいい仕事してますね!

このタイプの主人公がででてくるたびにオラ、わくわくすっぞ!
  1. 2012/11/03(土) 19:37:04 |
  2. URL |
  3. 名も無き虐待師 #-
  4. [ 編集 ]

おー

待ってました!
ぶっちゃけどんなポケモンかわからなかったのですが、いつもながらキチってて最高でした(笑)
しかも後味の悪さがまたグッときますね~
殴るあたりは想像してましたが、花瓶からゾクゾクしたものがきました(笑)
次回も楽しみにしています!
  1. 2012/11/03(土) 21:00:31 |
  2. URL |
  3. あき #-
  4. [ 編集 ]

久しぶりの新作、めちゃくちゃ良かったです!
とくにパチリスが花瓶から出られないとことか。
以前の小説でもピチューが森に戻ったらボロボロな見た目のせいで敵だと思われて…
ていうのがあったので、ネタ切れ?と思いましたが、男がなかなかゲスい奴で良い終わり方だと思いました(笑)!

プラマイ虐待はまた読みたいです!
  1. 2012/11/04(日) 01:04:47 |
  2. URL |
  3. サカガミ #-
  4. [ 編集 ]

毎週楽しみ

 毎週楽しみにしてまーす
 ピカ虐さんありがとう!
  1. 2012/11/04(日) 22:01:04 |
  2. URL |
  3. ピか虐最高! #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

> こんばんわ。> できたてを読ませていただきました。> 今回もなかなか面白かったです。> リクエストしたいんですけど、プラスルとマイナンを「ピカチュウ 繁殖チュウ!」のような内容の作品を書いてほしいです。
> 11月になって、急に寒くなりました。> 主さんも風邪をひかないように体調管理に気を付けてください


さにゅ様、ご感想とリクエストありがとうございます。
かわいいHNですね。
プラマイ繁殖チュウ!的な作品ですね。
ピカチュウの時と似たような展開にならないよう、工夫して書いてみます。
ただ、まだまだリクエスト作品が溜まっていますので、公開するのは当分先になってしまうかもしれません。
ご了承ください。
そして、ご心配ありがとうございます。
さにゅ様もお身体に気をつけてくださいね!
  1. 2012/11/07(水) 22:44:37 |
  2. URL |
  3. ピカ虐 #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

> 背徳感にうち震えながら、楽しく読ませていただきました。> それぞれのポケモンの特徴がアダになって、いろんな悲劇を招いているのが非常に良かったです。> 愛らしいポケモンたちにテンポ良く連鎖して発生する悲劇は、ハッピーツリーフレンズっぽくて面白かったです。



ハッピーツリーフレンズ!
意識していませんでしたが、確かにこの作品はそんな作風ですね。
詳細なご感想、どうもありがとうございます。
各々のポケモンの特徴がアダになる演出が良いみたいですね。参考にさせていただきます。
  1. 2012/11/07(水) 22:45:35 |
  2. URL |
  3. ピカ虐 #-
  4. [ 編集 ]

Re: 新作お疲れ様です

> パチ・エモを熱湯入り花瓶にぶち込む場面は笑えましたwwこれがピカたんならピカビンチュウになってまチュ(笑)> 火だるまになっても飛べるモエンガ…もといエモンガちゃん、最後の飛行は楽しめたかな?www> 宝くじを当てた男もこれからどうお金を使っていくのか楽しみです。ピカ虐さんも健康に気を付けてお過ごし下さいませ


聖さん、いつもコメントありがとうございます!
ピカビンチュウw不覚にもワロタwww
火だるまになったエモンガの演出はちょっと気に入ってます。炎上飛行はさぞかし、身を焦がす思いだったのでしょう。
僕は宝くじを当てても、朝っぱらからステーキは喰わないように心がけまチュウ!
  1. 2012/11/07(水) 22:46:14 |
  2. URL |
  3. ピカ虐 #-
  4. [ 編集 ]

Re: 素晴らしかったです!

> いつも楽しく拝見させてもらってます!> 今回の4匹は最終的に死にましたが> 途中の主人公の邪魔に入った部分がとても面白かったです!> 次回作も楽しみにしています!


頑張る奴を邪魔する演出が好きなので、そこを気に入っていただけて嬉しいです。
これからも理不尽な演出を極めていきます!
  1. 2012/11/07(水) 22:49:07 |
  2. URL |
  3. ピカ虐 #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

> ピカ虐様、この度は貴方の作品「ピカチュウ便秘でチュウ」の内容を改変して他サイトの作品に投稿した事を謝罪します。誠に申し訳ありませんでした


そうだったんですか!?謝罪のコメントを見るまで、その件については知りませんでした。
しかし、どんなサイトに、どんな作品に仕上げて投稿されたか興味はあります…。
それにしても「便秘でチュウ!」を改変するとは・・・マニアックですねぇ
  1. 2012/11/07(水) 22:51:29 |
  2. URL |
  3. ピカ虐 #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

> ハピツリみたいだな> まじきちw


ドュッヘヘヘヘヘwwwwww

このブログをご覧の皆様は、ハピツリ好きな方が多いのでしょうか。
でも面白いですよねー。ハピツリ。ようつべで観てこよっかな!
  1. 2012/11/07(水) 22:53:48 |
  2. URL |
  3. ピカ虐 #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

> 今回も、鬼畜DQNの加害者がいい仕事してますね!> このタイプの主人公がででてくるたびにオラ、わくわくすっぞ!


最後の一文ワロタwwwゴクウwww
やっ虐待側はマジキチじゃないと、物足りませんもんね!!
ちなみに、虐待側の主人公は自分をモデルにしていることが多いです。
  1. 2012/11/07(水) 22:56:19 |
  2. URL |
  3. ピカ虐 #-
  4. [ 編集 ]

Re: おー

> 待ってました!> ぶっちゃけどんなポケモンかわからなかったのですが、いつもながらキチってて最高でした(笑)> しかも後味の悪さがまたグッときますね~> 殴るあたりは想像してましたが、花瓶からゾクゾクしたものがきました(笑)> 次回も楽しみにしています!


あき様、こんばんは~。いつもコメントありがとうございます!
あき様はあまりポケモン詳しくないのですか?僕もですw
今回はあまり有名じゃなさそうなポケモンを出したので、画像を載せといて良かったと思いました。
虐待法がワンパターンにならないよう、工夫していきます。
  1. 2012/11/07(水) 23:02:48 |
  2. URL |
  3. ピカ虐 #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

> 久しぶりの新作、めちゃくちゃ良かったです!> とくにパチリスが花瓶から出られないとことか。> 以前の小説でもピチューが森に戻ったらボロボロな見た目のせいで敵だと思われて…> ていうのがあったので、ネタ切れ?と思いましたが、男がなかなかゲスい奴で良い終わり方だと思いました(笑)!> プラマイ虐待はまた読みたいです!

サカガミ様、ありがとうございます!
最近、展開が似たり寄ったりないなってきてるので、様々な展開を書ける様にします!
正直、タラヲの回とラストが酷似していたので「どうすっかな・・・汗」と思っていました。
プラマイ虐待は、これからもたまに書いていきます。
  1. 2012/11/07(水) 23:06:59 |
  2. URL |
  3. ピカ虐 #-
  4. [ 編集 ]

Re: 毎週楽しみ

>  毎週楽しみにしてまーす>  ピカ虐さんありがとう!


こちらこそー!ありがとうございます!
みんなもポケモン、虐待じゃぞー☆
  1. 2012/11/07(水) 23:07:45 |
  2. URL |
  3. ピカ虐 #-
  4. [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2012/11/08(木) 22:40:43 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

マイナン焼き土下座www
  1. 2012/11/18(日) 01:50:42 |
  2. URL |
  3. 名も無き虐待師 #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

> マイナン焼き土下座www


それをイメージして書きましたwww
  1. 2012/11/20(火) 19:54:14 |
  2. URL |
  3. ピカ虐 #-
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