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ピカチュウ虐待チュウ!

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【鬱系】ほどけて絡まって壊れまチュウ!#3


#2の続きです

俺は静かに待った。その時が来るまで…。

奴らの警戒心を緩めさせるのに細心の注意を払った。
「自分はあなた達に何にも危害を与えません」ってオーラを全開にし、ひっそりと死んだように過ごした。

メスピカが産卵期を迎え、神経とほっぺたをピリッピリさせてるピカチュウには不自然なくらい人畜(ピカ畜?)無害だということを訴えるのが正解だった。ピカチュウの注意は、ほぼ完全にメスピカのお腹だけに向けられるようになった。

あいつらが愛の結晶ともいえる卵を必死に守り、絆を深めていることを考えるたびに孤独感、そしてあの黒い渦に襲われて、また発狂しそうになった。
しかし俺はもうとっくに狂ってしまっていたのだと、頭の片隅では理解していた気がする。

━━━━そして、時は来た。

「っちゅうぅ〜〜〜っうぅ!!
ぴぃ〜…か…ちゅうぅ〜〜〜!!」

「ピカピ…ピカピー!!」

いつものあの部屋の入り口から2匹を覗き見る俺。メスピカが産卵モードに入った。仰向けになって、苦しむ彼女の腹を、ピカチュウが必死にさすって励ましている。
完全に俺の気配には気づいていないようだ。

「ちゃあぁ…っぢゅ!!…っぢゅ〜〜〜!!」

「ピカーーー!!チャーーー!!!」

そろそろだ。そろそろなんだ。
俺がここで言う「そろそろ」というのは、卵が産まれてくること…では、ない。


「ぢゅ…ぢゅ〜………ぴ………がっ……???っ……ぢ……ゅ…!?」

「チャアッ!?ピガピッ!?
ピ………!?ガ……ピ……!?……ィ………!?」

2匹は目の焦点が定まらなくなり、全身を小刻みに痙攣させ、ロレツが回らなくなった。
俺はピカチュウが毎日必死に貯め込んでいた餌に毒薬を盛り、それが効き始めたのだ…。
今だ、今しかない。

俺は例えるなら、風呂上がりのリラックス状態で冷蔵庫からコーヒー牛乳を取り出す時のように、金属バットを持って部屋に侵入し、それをなんの躊躇いもなくピカチュウの頭に振り下ろした。

「ヂュgャッ!!?」

ドサリとダウンするピカチュウ。念のため、頬の電気袋もくり抜いておこう。ナイフを突き刺し、グルリと刃を回転させた。

「ッヂュ!?ヂャアァーーーッ!!」

気絶させたはずが、激痛で意識を取り戻してしまった。しかし毒薬が効いてるから、このままで問題は無いだろう。

メスピカは恐怖に満ちた表情で涙を流し、苦しく呻きながらこちらを見ていた。

「メスピカちゃん、君はこれから先…出来る限りの【最悪】を想定して過ごした方がいい」

俺は冷ややかにそう告げる。メスピカは苦しみで悶ながら目を細めて、首を小刻みに横に振った。

「『正夢』って見たことある?デジャヴとかは違うものだとして…見たことある?」

「………ち…ゃ……………ぴ………」

言葉で応えることができないようだ。

「俺は………見たことない。道端で百万円拾う夢とか、映画スターになる夢とかは見たことはあるけど、それらが正夢になったことは無い。だから今こうして、君を殺そうとしてるんだけど」

「っ〜〜〜〜〜!!!」

メスピカは全身を激しく痙攣させ、卵を産むよりも先に尿を漏らし出した。

「今、これから起こることは…俺にとって正夢になることなんだ。こんな素敵なことが初めての正夢となるなんて…本当にツイてる…。

じゃあ…」

「っ〜〜〜!!!っ〜〜〜〜〜〜!!!」


「い く よ」

メスピカの腹に、ナイフが突き刺さる。その刃先は、俺の目の前とメスピカの腹を何度も往復した。

「っっっぢゅーーーぅぅぅぅぅーーーっ!!!」

「お前が悪いんだ……お前が!お前が!!
お前がああああああああああ!!!!」

メスピカは泣き叫んだ。絶望とか苦痛とか恐怖とか、あらゆる絶望に飲み込まれたような表情がそこにあった。ナイフはできるだけ殺傷能力の低い小ぶりなものを準備した。殺したいけど、すぐに死んだらつまらないから!

「ああああすっげ!!すっげ!!すっげええええええ!!!!正夢だこれ本当に正夢だ!!正夢になっちゃったあぁぁぁ!!邪魔なクソメスピカをおおおおおお、俺が、俺が、俺がやっとやああぁーーーっと刺してる刺してる刺してるうぅぅぅあああぁうああああキモチイイなんだこれすげぇぇぇ!!!あははははははやっバイなんだこれマジでぁあああすごいすごいすごいすごいすごいよおおお!!!邪ァ魔なものは消さないと!!殺さないとおぉぉぉーーーだって俺が俺が!!俺がァおかしくなっちゃうからああああこれでやっとやっとやっとおおおおおおおおお!!!!!お前が!!消える!!消える消える!!消えろおおおおおおお!!!!消えろ消えろ消えろってェ邪魔なんだよテメェはムカツクし邪魔だし邪魔だから刺してるんだやったあああ!!!ああああああああああああああああはははははははは!!!!ヤバイ逆にこれ俺おかしくなりそうだぁあああなんでもっとはやく殺らなかったんたろおおおおおおああああああああははははははははははははははははありがとう俺ありがとうありがとうありがとう俺ぇぇぇぇえ!!!救ってくれるんだね俺をやっと救ってくれるんだね!!!俺が俺を俺の為にぃぃどうもありがとうううあああああああははははははははははは死ね死ね死ね死ね消えてなくなっちゃえおお前なんかお前なんかお前なんかあああああああ!!!!!!!」

「ぴがちゃあぁぁぁ!!ぴがちゃあぁぁぁ!!
ちゅぴがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」

お腹だけじゃなくて腹も!頭も!!頬も!脚も耳もいっぱいいーーーっっっぱい刺した!!!俺はこの瞬間、心が救われたような気がした!!
でも1つだけアレ?って思ったのは、先日見た夢ではニコニコハッピーな笑顔だったクソメスピカが、今は真反対にすっごいブッサイクな泣き顔晒して血まみれになってること!!でもそんなことはどうだっていいんだ!これからコイツは消えてなくなるんだから!!!

「っぢゅあああああぴがびぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!
ぴがぁぁ!!?ぴがぁぁ!!ぴぃがぁぁぁぁぁぁーーー!!!!!」

「だめだめだめだめーーーーーーーーだぁぁめぇぇぇ!!!!許さない赦さないゆーるーーさーーーなーーーーいぃ゛ーーーーー!!!!俺とピカチュウを狂わせたお前を絶対絶対ぜえーーーーーったいゆーるーーさーーーなーーーーいーーーーー!!!!死んでから謝ってくれたらそしたらもしかしたら許してあげるかァもーーーーーー!!!!はははははははははははは死人に口は無いけどなぁぁぁぁぁ!!!!!!!」

メスピカは全身に傷を負い、俺にされるがままになった。メスピカの耳を掴んで、俺の目の前に持ってきてその無様な姿を覗き込んだ。

「ちゅ………ぴが………あぁ………ぴが……ぴ…………ちゃ……あ…………」

動かすことですら至難の業であろうに、震える両手で腹を抱え、絶望の表情で俺に訴える。

『どうかごめんなさい、何でも言うことを聞くから、この子(卵)だけは助けてくだちゃあ………』と。

「【何 で も 言 う こ と を 聞 く】って?」

「ちゃ…あ…ぴが………ぴ………」

ポロポロと涙をこぼし、微かに首を縦に振る。

俺はメスピカを床に叩きつけ、腹を踏んづけた。

「っぢゅーーーっ!!!」

「じゃあもっともっともっともっともっと俺に絶望で歪んだ顔を魅せておォくゥれェーーー!!!!ほーら思いっきりピカ踏んじゃったーーー!ピカ踏んじゃったーーー!ピカ踏んじゃったーらーお腹の卵が割れた感覚が僕の脚を伝わってキターーーーーー!!!俺のピカチュウがクソマンコに出したセーエキがお前の腹で育ってできた愛の結晶!!!そぉれが俺の足でグチャメチャンコになりましたーーーー!!!!さぁ産めるもんなら産ーんーでーみぃーろぉーーーーー!!!」

「ちゅあぁぁぁ!!!ぴがぢゅーーーーー!!!」

こんな状況でも産卵のブーストが全開になったようだ。グチャメチャンコに割れた卵を産みだし始めた。

「つ!?ぢゅぴがぁぁぁぁぁぁ!!!ちゅうあぁぁぁぁぁぁ!!!!ぴゃちゃぁぁぁぁあぁ!!!!」

どうやら、割れた卵の破片が体内に引っかかっているらしく、メスピカの性器から血液と小さな破片が流れてきた。激痛で泣き叫ぶメスピカは「もう殺して!!」と懇願してるようだった。

「ピガピ…!!チャアァー…!!!」

ここでようやくピカチュウが声を発した。目からは大量の涙を流し、メスピカの凄惨な姿を見てどうすることもできずにいる。

「オオォ、ピカチュウ…さっきはゴメンよ。お前まで手にかけてしまうことは本当に不本意だったんだ…。でもお前も俺を哀しい目に遭わせたから、これで『アイコ』だよな…俺達、相棒だろ?だからお前なら…許してくれるよな?」

「っぢゅぎゃあぁぁぁぁぁぁーー!!!!
っぴーーーぃぃぃーーーーっ!!!」

「ピガピィィ!!ピガチャアァァ!!!
ピーガヂューーー!!!チャアァァァ!!!」

ピカチュウは俺を無視し、必死になってメスピカに
声をかけた。俺はピカチュウの耳を掴み、ナイフを左目に突き刺した。

「ッヂュギャァァァァーーーーッ!!?」

「この期にッ…及んで……!!俺を!!!…1人に!!!するなあああああああ!!!!!!」

さっきのメスピカにしたように、俺はピカチュウにもナイフを突き刺した!!!!

「お前も!!お前も!!!お前もぉぉぉぉ!!!!俺を一人にさせたなぁぁぉぁ!!!!今までたくさんたくさんたくさん築き上げてきた絆をおおおおおおお前が俺を一人にしたからあぁぁぁぁ全部全部全部全部メスピカにお前が奪われたせいでぇ!!!俺の傍にいてくれなかったから俺は俺は俺は俺はああああああ!!!!なんでッ!!!!俺を一人にしたんだ!!!お前のことを愛していたのに!!!!俺はお前が一番大事だったのにいいいいいいいいぃ!!!!!お前の一番は俺じゃなかったのかああああああ!!!!」

ピカチュウは何も叫べなかった。叫ばせなかった。口の中をめった刺しにしてやったんだ。憎きメスピカに声をかけられなくなるように。そして【あの時】のように…俺がメスピカを襲ったと勘違いしてアイアンテールを喰らわせてきた時、吐き捨てた言葉…

『お前なんか…相棒じゃないでチュ!!!』

あの時のように、俺を……否定しないように……


「ちゅうぎゃあぁぁぁぁぁ!!!!!」

メスピカが産卵が終わりを迎える。膣の中を傷つけていた卵の破片が、大量の血とともに流れ出てきた。徐々に徐々に、大きな破片がゆっくりと膣を引き裂いて床にこぼれ落ちていく。それと一緒に、グチャグチャに潰れた胎児ピチューも姿を現した。

「ピガァァァァァァーーーー!!!」

目の前で産み墜とされたグロピチューを見て、目をひん剥いて絶叫するピカチュウ。

「おーーーめーーーでーーーとおおぉぉぉぉ!!!!
元気に死んでる男の子?女の子??グッチャグチャでどっちかわからねぇぇぇぇざまーーーーみろクソマンコのメスネズミぃぃぃぃぃ!!!!こんなクッッッソグロい物体がテメェらがパコパコしてできた愛の結晶の失敗作だぞバァァァァカァァァーーー!!!!」

グロピチューをメスピカの顔に押し付けた。
メスピカは血で真っ赤になった顔の上からでもわかるくらい青ざめ、発狂し、嘔吐した。
2匹は愛の結晶であるピチューが産まれるのを何よりも待ち望んでいた。幸せの絶頂にいた。もっともっと幸せになれると信じていた。
それなのに、俺という存在が絡まり合って壊れ始めた。

「ちゅうぎゃあぁぁぁぁぁ!!!!!
ぴがちゃああえええぢゅびがぁぁぁぁぁぁぉぴがぢゅぴがぢゃぁげぁぁぉぁげげげぇぇぇえろろろろろろろ!!!!!」

グロピチューをうるさいメスピカの口内にぶち込んだ。
メスピカはめちゃくちゃな声を出して咳込み、鼻水や涙、あらゆる体液を顔から出してもがき苦しむ。

「もういっぺんそのグロガキを喰ってウンコにして産んじまえよこのクソマンコォォォォ!!!こんなグロガキなんざ出てくる穴が違うだけでウンコになっても何も変わらねぇだろうがよぉぉぉ!!!!??」

メスピカの耳をナイフで無理やり切断し、それも口にぶち込む。メスピカは暴れて抵抗するが、腹を殴って更に痛めつける。

ピカチュウは生きる希望を無くした顔で床に伏せ、声にならない叫び声を上げた。

「狂え狂え狂っちまえテメェらも俺みたいになれーーーーー!!!!お前らが俺をこんな風にしたんだお前らが俺を生み出したんだ俺を作ったのはお前らなんだわかったかクソネズミーーーーーー!!!!!死ね死ね死ね死ね死んじまえーーーーー!!!!!」

俺はメスピカの腹をもう一度踏みつけた。その反動で口の中に入れた耳とグロピチューと大量の血を吐き出した。まだいくつか残っていた卵の破片が腹を突き破った。

「…………ち……………ゅ…………ぴが……ち……あ……ぁ……………」

「ピカ…………ピイ………ィ………チャ…アァ……」

メスピカは限界を迎えたようだ。
お互いがほどけて壊れる前に、2匹は抱きしめ合いたかったようだ。お互い、初めて愛し合えた大切な存在だから。一緒に幸せになることを夢見たから。今まで感じていた幸せを、最期の瞬間にもう一度思い出したかったから。
俺の足元で、ピカチュウが這いずる。ボロボロになった身体を必死に動かして、もっとグチャグチャのズタボロになったメスピカの方へ向かっている。

「そ…んな……………そんな…………に………」

俺は膝をついて呟いた。

「なんで…お前らは………」

俺の心を、またあの黒い渦が呑み込んでいく。


「ぴ………か、ちゃ………あ………」

「ピ……カピ………ピ、ガ、チュ……………」

ピカチュウはメスピカの傍まで近づいた。2匹は手を伸ばす。メスピカはピカチュウに向けて右手を伸ばすことさえも精一杯のようだった。その目から涙が落ちるのと同時に、メスピカの右手が力を失い、落ちた。その顔と目は、光を失っていた。

「………ガ………チュ……………」

ピカチュウは動かなくなったメスピカの身体を揺すった。

「ピカ…ピ………ピカ…………ピィィ…………ピィィ……………チャアァ………………」

何度も何度も何度も何度も何度も、声をかけて揺さぶった。

「チャアァ…ピカピィ……!!ピカ…ピイィ…!!
ピィカァ……チャアァ…!!ピイィ…!!」

「死ん…だよ…」

俺がそう言っても、ピカチュウはメスピカを揺さぶり続けた。

「やっと、死んだんだよ…ピカチュウ………やっと……。俺達が…元通りになれるんだよ………」

俺はピカチュウを後ろから抱きしめた。以前のような、ピカチュウの温もりはあまり感じなかった。そしてピカチュウは俺の方を向かず、俺の腕(て)の中でうなだれた。

「ピカチュウ………こっちを………向い……て………」

ピカチュウの体温が急激に下がっていくのを感じた。

「お願いだ…こっちを向いて………俺を………抱き……し…て……………お、れ…………を……………」

涙が流れて、ピカチュウの頭を濡らした。嗚咽のせいで上手く喋れない。だからピカチュウは何も反応してくれないのだろうか。

「お…………ピ……チュ……………俺…の…………」

ピカチュウは冷くなった。心じゃなくて、身体が。
嘘だろ、これから元通りになれるはずなんだ。俺とピカチュウはまた二人で…元通りになってくれるんじゃないのかよ。

「一…に…しな…で………ピカ…チュ………お…れを……………おね…がい…………だか、ら…………
お…れ…………を……………」

ピカチュウを抱きかかえたまま、俺は横になった。今までのストレスや疲れが一気に襲いかかってきて、静かに目を閉じた。最後にもう一度だけピカチュウをギュッと抱きしめたけど、ピカチュウは動かなかった…。


そのまま、俺はある夢を見た。


#4(最終話)に続く

  1. 2015/06/17(水) 03:06:26|
  2. 鬱系
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
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コメント

最終話どんなんだろ。
楽しみに待ってます。
  1. 2015/06/17(水) 14:57:53 |
  2. URL |
  3. 名も無き虐待師 #-
  4. [ 編集 ]

サトピカが死んですっきりしました
  1. 2015/06/17(水) 18:11:29 |
  2. URL |
  3. 名も無き虐待師 #-
  4. [ 編集 ]

始めて読んだか面白いです!
  1. 2015/06/17(水) 21:10:48 |
  2. URL |
  3. 名も無き虐待師 #-
  4. [ 編集 ]

こういうイライラを貯めに貯めてからの報復は見ていてとても気持ちがいいです!!!
  1. 2015/06/21(日) 02:22:56 |
  2. URL |
  3. 名も無き虐待師 #-
  4. [ 編集 ]

元気に死んでる男の子ワロタwww
  1. 2015/07/14(火) 16:13:58 |
  2. URL |
  3. ジャム丸 #IDfMZUQU
  4. [ 編集 ]

元気に死んでる男の子ワロタwww
  1. 2015/07/14(火) 16:19:17 |
  2. URL |
  3. ジャム丸 #IDfMZUQU
  4. [ 編集 ]

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